シューリヒトでブルックナーのせつなさ、儚さを

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アントン・ブルックナー
交響曲第7番ホ長調
カール・シューリヒト指揮
ハーグ・フィルハーモニー管弦楽団

 

シューリヒトの指揮でブルックナーのせつなさ、儚さを堪能してください。

 

僕は、ブルックナーの交響曲の中でも特にこの7番が好きです。

 

それだけに演奏にはうるさいのですが、このシューリヒトの演奏には、胸が締め付けられるような感銘を受けました。

ずーっとこの演奏に浸っていたいです。

 

聴かずに死ねないCDです。

 

なお、CDはスクリベンダムの10枚組(イアン・ジョーンズによるリマスター)がおすすめです。国内盤でも持っていますが、同じ音源なのに感銘度がかなり違います。



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